Team SPIRITS HomePage
人生とは年輪と人は言う
そしてその年輪はパートナーと共に築くものであると僕たちは思う
Team SPIRITSは人、モノ、コトを大事にする人の集まりだと歳月が語っている

あ行

 あかまん(あかまん・AKAMAN)固名
カーナンバー19番のハンドルネーム
2001年8月の日光、那須ツーリングの際に本人が
「僕たちってアモーレ、カンターレ、マンジャーレのようですね」
と発言。イタリア語で[楽しく仲良く]というような意味らしい。
後日、本人は自分のHNにそれを略して採用。
「あ・か・まん」言葉の響きからは変なことを連想しそうである。

 雨プン(あめぷん・AMEPUN)固名
カーナンバー15番 「トリノの黒猫」さんの黒ELX別名。
このELXは納車のときに雷雨、朝霧一泊ツーリングで大雨、横浜ムゼオに行くときも大雨で、ありがたくない称号を頂くことに!
名誉挽回のために申し添えると、定峰ツーリング以降は黒プン出動で雨が降ることはなかった。
ホイールカバーをオレンジにしてから「晴れプン」に変身したものと思われる。

 アピール(あぴーる・APEAL)名
カーナンバー19番 「あかまん」さんは、ツーリング中に遅い車に引っかかると奇妙な行動に出る。
先頭を走っていなくても、ヘッドライトを点灯、対向車線にはみ出して走行。
本人曰く「『君のためにみんながつっかえているよ』とアピールしてあげないと」
傍から見ると「アピール」じゃなくて「煽っている」ようににしか見えない。
ただしこの行為、単に「遅い」車に対してはやらない。「法定速度より遅い車」や「チューニングしてある走り屋仕様のくせに遅い車」がターゲットであることを申し添えておく。

 イベントGrand Prix( いべんとぐらんぷり・EVENT GRAND PRIX)名
ツーリング、OFF会などの参加の場合にメンバーに与えられるポイントを争う選手権。
イベントの規模によってポイントが異なる。勝利の秘訣は
@なるべく参加
A幹事を経験
B異性を同行する
C一泊ツーリングを見逃さない
に絞られる。A,Bについてはボーナスポイント1点を与えられる。
2001年のチャンピオンは[harry」「トリノの黒猫」の両氏。
詳しくはSPIRITS Grand Prixコーナーで!

 イナゴ集団(いなごしゅうだん・ ENEMY OF SHOP)名
 イナゴる(いなごる・EAT COMPLATELY)動

カーナンバー11番 「まつたけ」さんの命名。我々のことである。
草木一本生えない」ほどすべてのお店で飲み尽くし、食い尽くし、買い尽くす様。
それを集団でやるから性質が悪い。
ただし、お店にとっては「売り上げ貢献」である。先日は事前計画なしでの「団体割引」なるものを初体験した。遠足以来か?
さらにその噂を聞きつけて5段活用を図ったのが、カーナンバー47番[yutaka-s]さん
[イナゴります][イナゴる]「イナゴれば]「イナゴれ!]
これぞSpirits国語辞典!

 いびき(いびき・IBI−KI)名
会員番号24番 「すえ」さんのいびきはすごいことが判明。(at伊豆一泊にて)
宿泊する前からかたくなに「るしふぁ」さんが「すえ」さんとの同室を嫌がる。「そんなにひどいのか?」と一同疑心暗鬼でいたその日の夜、宴会で最後まで歌って騒いでいたブラッディーとイースーチーが部屋に帰ると、60dbを越えると思われる大音響で「すえ」さんがぐっすりとお休みになっていた。
以来、「すえ」さんとは誰も同室になりたくないらしい。
ちなみに同じ部屋には[harry」さんも寝ていたが、彼は「ふすまを外す」ほどの寝相の悪さであった。しかし、同室のイースーチーとブラッディーはその最悪の環境の中をぐっすりと寝ることの出来る、鋼のような心臓の持ち主であった。

 恵比寿(えびす・EBISU)地名
東京都渋谷区にある地名・・・であるが、会員の中ではピンポイントの店として浸透。
模型、自動車関連の専門店[Mr.CRAFT]に行くことを[恵比寿にいく]という。
ちなみにこの店、ブラッディーは常連であるが、メンバー内でも知り合う前からかなり認知度は高かった。
プラモデルは2割引、会員証がありポイントキャッシュバック制度がある。
模型ファンだけでなく、レースファン、車オタクは一度足を運ぶべし。

 宴会部長( えんかいぶちょう・NIGHT MANAGER)名
Spirits夜の部「夜会」に欠かせない人材である。
1号は「あかまん」氏。彼にカラオケを仕切らせるとピカ一である。彼の会社での言動を知る同僚からは「アン・ビリーバブル」らしい。Spiritsメンバーは宴会部長の彼しか知らない。
2号は「イースーチー」氏。彼のカラオケ高音は徳永英明顔負けである。
いずれにしても夜になると元気が出てくるというと「夜型」が多いのも、このチームの特徴である。

 NKGP(えぬけーじーぴー・NKGP)略名
ナリデン・カート・グランプリの略
軽自動車耐久レースの優勝候補チームナリデンさん主催のカート大会。
年に2回、浜名湖のクイック浜名で開催。
8台のレンタルカートをチーム別に3名以上、6名以下で乗り継いで競う耐久レース。
Spirits初のエントリーは2001年11月。結果は散々であった。
2002年5月には第5回大会にエントリー。詳しくはこちらで

 園荘(えんぞ・ENZO)固名
立花屋円蔵ではない。会員番号27番「荘太郎」さんのお子さんの名前。
ここまで読んで何が言いたいか分かった方は、ラテン度120%。
園荘の名前の由来は「エンツォ・フェラーリ」から。「荘」の字はお父さん譲り。
第5回NKGPで初お目見えした。
このお子さん、名前だけではなくて親の教育もすごい。アルファのキーを渡しておくと、「ロメオ」「かっこいい」と言いながら喜んで遊ぶ。「ロメオ」「フェラーリ」以外は「車」 と呼ぶ。
家でも車の雑誌、カタログを見ながら育つ2歳!末恐ろしい・・。
ランチア3台を乗り継いでアルファ乗りになった父親の血統をそのまま引き継いでいる

 エンブレムだけヒストリック(えん ぶれむだけひすとりっく・HISTRIC ENBLEM)連
カーナンバー56番「Alfalpha」さんが命名。
モデルナアルファのエンブレムは弱い・・。3年も経つと表面のコーティングがはがれてくるのである。最新の147はこの対策をしているらしいが・・・。
このヨレヨレエンブレムを見て「Alfalpha」さんは言った。
「エンブレムだけジュリア!ヒストリックアルファじゃないかー。」
究極のエンブレムチューンである。

 SKGP(え すけーじーぴー・SKGP)略名
SPIRITS・カート・グランプリの略
2002円9月に第1戦を行う。2002シーズンは翌年からのシリーズ戦の前哨戦。
2003年は秩父、関越、飯能でのシリーズ3戦を予定。
3名以上、6名以下で乗り継いで競う耐久レース。
優勝、2位、3位にはチームポイント3,2,1ポイントが与えられる。
ポールポジションにはアタッカーに1ポイント。
決勝最速は上位6名に10,6,4,3,2,1,の各ポイントを付与。
年間チャンピオンをかけて争う。

 堕ちる( おちる・COUSE OFF)動
カーナンバー24「すえ」さんはネタ提供の神様である!
Spiritsとは関係ないMG−Fのオフミにてやってくれた。

普通はこのような出来事があると気分は落ち込むはずである。つまり[落ちる」。
[すえ」さんはそれをネタにしてしまう。つまり[楽しけりゃどうでもいい」のである。
みんなは彼のことをこういう、[堕ちたなー]・・・・

 音速の・・(おんそくの・SOUND SPEED)名
「音速の貴公子」は故アイルトン・セナである。
Spiritsには[貴公子]はいないが[奇行氏」はいる。その名は「ブラッディー」。
名付け親はカーナンバー56番[Alfalpha]さん。ネーミング協会会長である。
今までの数々の[奇行]を考えれば、「ブラッディー」はまさに[奇行]の[氏]なのである。
ちなみにもう一つの称号、[音速のWEBマスター」の称号も気に入っているらしい。

 大人の遠足(おとなのえんそく・ADULT SCHOOL TRAVEL)連
「第2回ゲリラツーリング」でカーナンバー54番「のはら」氏が命名。
おじさん連中が10名以上で連なって歩くさま・・・・ツーリング途中の「観光」を我々が行うと「遠足」のようである。しかもそのはしゃぎ様が「ガキ」である。
以降、「ゲリラツーリング」を「大人の遠足」と命名することにする。

 怒られる( おこられる・ANGLY)動
一泊ツーリングでは怒られることがお約束のようである。
2001年6月30日、朝霧の宿泊施設でクーラーボックスに入れる氷をもらいに行った「あかまん」さんが宿のおばちゃんに怒られる。
「あんたたち、クーラーボックスなんか持ち込んでるんじゃないでしょうね」
図星である。何もいえず。
2002年5月11日、伊東の市営駐車場にて出入りの激しい我々に対して駐車場のおじちゃんに怒られる。
「何台来るんだよ、聞いてねえよ、まったくどういう会社なんだ」
ちなみに我々は会社ではない。怒られるのも慣れたものである。

 エージェント( えーじぇんと・AGENT)名
スパイ映画ではない。キャノンボールイベント時の幹事に与えられる称号。
キャノンボールのイベントでは入念な下見と、クイズラリーのクイズがイベントの成否に影響する。このクイズ、コースを進行するのがエージェントの役目である。
一見大変そうに見えるこの幹事役、実はイベント進行中にエージェントが一番楽しんでいたという噂もある。
第2回キャノンボールでは「エージェント側になりたい」というエントラントが多そうな気配。
タイムコントロール地点で怪しげな様子で立っていて、こんな風に話しかけられるのである。
[MISSION!次の○○を探し、速やかに報告せよ」
気分は完全にMISSION IMPOSSIBLEである。

 オレンぢ( おれんぢ・ORANGE)修飾
色の[オレンジ]のことである。
2005年1月に開催された通称「でにーろ夜会」でオレンジ色のセーターを着てきた「まっチャオ!」さんが夜会のノリそのままで騒いでいた時に、同じく大騒ぎ中の[harry]さんが「こら、そこのオレンぢ、静かにしなさい」と人のことを言えないくらいの大声で発声したことが発端。
「まっチャオ!」さんは先生に怒られた小学生のように静かに・・・はならなかったらしい。

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